〔違いは何?〕コーチングとコンサルティング等との違いを説明! 1on1 パーソナルコーチング先着10名限定申込受付中!

共創特許事務所では、「コーチングを活用した問題解決」を重要事項の一つとして活動しております。

2021年3月25日現在、2021年度上期1on1 パーソナルコーチングの申込を先着10名限定で受け付けております。

共創特許事務所のコーチングを、コンサルティング等と比較、ご検討いただきやすいよう、次の4つの観点で記載させていただきますので、ご確認いただければと存じます。

次の4つとは、

  1. コーチングとは何か?
  2. コーチングとコンサルティングとの共通点について
  3. コーチングとコンサルティングその他との違いについて
  4. セッションでコーチは何をするのか?

の4つです。

1on1 パーソナルコーチングに関しまして、先着10名様限定としておりますので、ご検討の皆様は、お早めにお申込みを頂ければ幸いです。


コーチングとは何か?

コーチングとは、思考を刺激し続ける創造的なプロセスを通じて、クライアント様がご自身の可能性を公私において最大化させるように、コーチとクライアント様のパートナー関係を築くことと定義しています。出典:国際コーチング連盟(ICF)


コーチングとコンサルティングとの共通点について

コンサルティングもコーチングも成果に向けて関わるところは共通しています。


コーチングとコンサルティングその他との差異点について

コーチングは、目標を設定し、成果を出し、個人的な変化の管理に焦点を当てています。

これに対し、コンサルティングでは、専門知識を持つコンサルタントが問題を診断し、解決策を処方し、時にはその解決策を実行することが想定されています。

また、セラピー/カウンセリングでは、痛みや機能不全を癒し、個人や周囲との関係性の中で生じる葛藤に対処しますし、

メンタリングでは、メンター自身の経験に基づく知恵とガイダンスを提供する点で異なります。


セッションでコーチは何をするのか?

  • クライアント様のお話に傾聴し、客観的な視点からのフィードバックを提供します。
  • 鏡としての役割を担い、クライアント様の可能性を探り、行動計画や決定事項を支援します。
  • クライアント様の強みを引き出し、願望に即したチャレンジを応援します。
  • クライアント様が新しい視点を発見できるよう多様な角度から質問をします。
  • コーチングの関係の中で、秘密事項やプロフェッショナルコーチとしての倫理規定を守ります。 


コーチングを受ける前に、コーチングと、クライアント様とコーチとの関係性についてご理解された上でコーチングを受けることは、とても重要です。ご不明な点は遠慮なく、上記お問い合わせまたは下記お問い合わせからお問合せください。


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共創特許事務所は、特許出願を目的として技術を見るのではありません。 会社の事業にとって、その技術を「特許にするのか」「ノウハウとして残すのか」「契約で守るのか」「公開するのか」「今は判断を保留するのか」を考え、その中から適切な方法を選ぶことを大切にしています。 必要な場合には、そこから特許・商標等の権利化、営業秘密管理、契約、ライセンス、海外展開などへつなげます。